目が合う。
それだけで、微笑む。
言葉を交わすより先に、にこっ。
この人の入り口は、たぶんこれ。
◡
目が合うと微笑む。考えると目が泳ぐ。
「一旦ね」と言って、核心をつく。
なんだか見透かされているのに、なぜか安心する。
※「変」は、かなりの褒め言葉として使っています。

会話の内容だけじゃない。
つい、目に入ってしまう動きがある。
言葉を交わすより先に、にこっ。
この人の入り口は、たぶんこれ。
貧乏ゆすりをする。
会話中も、足元には独自のリズム。
ギターで厚くなった指の皮。
それを、シャシャッとやっている。
この人を紹介するなら、
このひと言は外せない。
まだ、一旦も押していません。
左上を見る。それから、
目ん玉が左右にキョロキョロ。
ここで急に、何の関係もない
ちくわを置いておきます。
※ このちくわはサイト側の演出です。
核心をつく時の、言語化がすごい。
「なんか、見透かされてる気がする」
この人と話していると、そう感じる。
この人は、嘘をつけない。
そういう人だと知っていることが、
話す時の安心につながっている。
うまくまとまっていない話でも、話せる。
「何を話しても聞いてくれる」とわかっているから。
見透かされている気がするのに、安心してしまう。
この人には、Fullnessというサービスがある。
紹介する側としては、こう思う。
この独特な人だからこそ、作れるものがある。
サービスの詳細は、本人に聞いてみてほしい。